「カウントメモ」アプリ紹介! 文字数カウンター付メモ帳アプリです。レポート、小説、作文、Twitterの下書きに便利です。

「カウントメモ」アプリを紹介します! 文字数カウンター付メモ帳アプリです。文字数に制限があるようなレポート、小説、作文、Twitterの下書きにとても便利です。「文字数」と「行数」が画面上部に表示されます。他にも便利な機能が付いているので紹介したいと思います。無料で使えますので良かったらダウンロードしてみてください。

「カウントメモ」アプリ

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「カウントメモ」アプリの使い方を紹介します!

シンプル入力方法

アプリをダウンロードしたら立ち上げます。「シンプル」をタップします。

「+」をタップします。

(メモ入力方法)下記画像のように入力していきます。(ちなみに、自動保存機能が付いています。)入力が終わって、キーボードを閉じる時は、右上にある「キーボード」マークをタップします。

キーボードが閉じられ、下記画像のような表示がでてきます。

下記画像のように、たくさん機能がありますが、私が使っていて特に便利だなと思った機能を紹介していきます。

①タイトル設定

メモのタイトルをつけられます。タイトルを付けておくと後から見直した時にわかりやすく見やすいです。下記画像①「タイトル欄」をタップします。

好きな名前を入力します。今回は「メモ①」と入力したら「OK」をタップします。

タイトルが「メモ①」と設定されました。

②Web検索

アプリ内からWeb検索をする事が出来ます。文章を入力中、ちょいちょい調べたい事がでてきます。そんな時、すぐ検索できるので、すごく便利です。下記画像②の地球マークをタップします。

Googleの検索画面が表示されます。すぐ検索する事ができます。アプリ内のもとの画面に戻る時は、左上の「✖️」マークをタップします。

③定型文

定型文の設定をする事ができます。下記画像の③のマークをタップします。

「+」マークをタップします。

下記画像のように定型文を入力します。今回は「test・・・」と入力しました。入力が完了したら下記画像の◯印をタップします。これで定型文の設定は完了しました。

次に定型文の使い方を紹介します。定型文を挿入したい箇所をタップします。下記左画像①のマークをタップします。先ほど設定した定型文が表示されます。(下記右画像)ここをタップします。

下記画像のように、定型文が挿入されました。

④カウント設定

カウントの設定方法を紹介します。下記画像④のマークをタップします。

下記画像のようにメニュー画面が表示されます。初期設定のカウント方式は「アップ」になってます。文字を入力すれば足されていく方式です。逆の設定もできます。「ダウン」にすると、決まった文字数を設定し、文字を入力すると引かれていきます。「ダウン」の設定方法を紹介します。「ダウン」をタップします。

下記画像のように文字数を入力します。今回は「450」と入力したら、「OK」をタップします。

下記画像のように、450から入力した文字数が引かれた数字が表示されます。「5文字多いな・・・」とか、すぐわかるので全部の文字数が決まっている場合は「ダウン」が便利です。

カウント対象の設定もここで出来ます。下記画像のように「半角スペース」「全角スペース」「改行」をカウントの対象にする場合は、それぞれタップして「ON」(緑色)にします。設定完了したら「OK」をタップします。

その他の機能

下記左画像の点3個のマークをタップします。メニューが表示されます。ここでは①「保存履歴」と③「メモの出力」だけ紹介します。残りの②「コピー」と④「読み上げ」と⑤「削除」はそのままの内容なので省略します。

下記画像①「保存履歴」をタップすると右側画像のように保存履歴が表示されます。(自動で保存さます。)それぞれの時間帯の保存履歴をタップすると、その時間に保存した内容が表示されます。後から、前の内容に変更したい時、すごく便利な機能です。

次に、③「メモの出力」をタップすると、LINEやメールなど他のアプリと共有できます。Twitterのアイコンをタップすれば、Twitterの画面に文章ごと移動し、そもままツイートできます。Twitterの下書きに便利です。

2.カテゴリ入力方法

メモをカテゴリー別にファイルする方法を紹介します。

「+」マークをタップします。

好きな名前を入力します。今回は「サンプル」と入力したら「OK」をタップします。

好きな色をタップしたら、「OK」をタップします。

下記画像のように「サンプル」というカテゴリーが出来ました。青い帯のところをタップします。

「+」マークをタップします。

下記画像のようにメモ入力画面になりました。後は「シンプル入力方法」の時と同じように入力等していきます。ここから→(メモ入力方法)に移動できます。

シンプル入力してからカテゴリに入れる方法

始めにメモを「シンプル」入力をして、後から「カテゴリ」に入れる方法を紹介します。「シンプル入力」の説明の時に作った「メモ①」を、「カテゴリ入力」の時に作ったカテゴリの「サンプル」へ移動する方法を紹介します。「編集」をタップします。

下記画像のように画像①のところをタップしてチェックを入れます。次に、画像②「移動」をタップします。

カテゴリの「サンプル」をタップします。

「移動」をタップすると、メモ①が「サンプル」というカテゴリの中に移動します。

各種設定方法

画面のダークモード切替、フォントの種類や大きさ、余白と行間、などなどの設定方法を紹介します。「設定」をタップします。

下記画像のような画面になります。ここから、各種設定できます。

これで「カウントメモ」アプリの紹介は終わりです。無料なのに沢山の機能が付いています。文字数の決まった原稿を作る時の下書きを作る時は、すごく便利なアプリです。良かったらお試ししてみてください。最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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