「Objet-Aesthetic Photo Editor」アプリ!写真を切抜いてお洒落なオブジェに変身!お洒落なプレゼン資料やノートが作れます!

「Objet-Aesthetic Photo Editor」アプリの紹介をします。写真を切抜いてお洒落な形にしてくれるアプリです。切り抜く形の種類は沢山あります。定期的にリフレッシュされています。

お洒落なプレゼン資料や電子ノート作りには必須アイテムです。iPhone、iPadともに対応していて、料金は買切り¥120です。めちゃくちゃシンプルで使いやすいアプリです。よかったらお試ししてみて下さい。

ここ↓からダウンロードできます!

「Objet-Aesthetic Photo Editor」アプリ

リール動画はこちら↓からです。

Objetの使い方

ダウンロードしたらアプリを立ち上げます。

カメラロールが表示されるので、好きな画像をタップします。


タップした画像が表示されます。(画像①)

画面の真ん中にObjetが表示されます(画像②)。左にスワイプすると沢山のObjet が用意されています。


Objetの右上に赤点が付いているものは、新しく追加された形です。(左画像)

好きなObjetをタップします。(右画像)

今回は「2022」をタップします。


「2022」が表示されます。表示画面を指でピンチイン(親指と人差し指でつまむような動作)、ピンチアウト(親指と人差し指を広げる操作)をして、画像を調整します。


背景の色を設定します。右上の⬜︎マークをタップします。


画面の真ん中くらいに、背景の色の種類が表示されます。


一番左は透明です。「2022」だけ切り取られたように表示されます。わたしは透明を一番気に入っています。


下記画像は「GoodNotes5」というノートアプリに挿入した場合の見本です。(見やすいようにノートアプリの下地をあえて黒にしています。)


左から2番目は、背景も選択した画像にした場合です。


左から3番目の「白」背景を選択すると、こんな感じです。

色の種類が沢山あるので、好きな色をタップしてください。


今回は、背景は透明にします。一番左をタップします。(画像①)

右上のマークをタップするとカメラロールに保存されます。(画像②)

カメラロールに保存されるので、メモアプリやノートアプリに画像として挿入できます。お洒落なノートが作れちゃいます。

ちなみに、ノートアプリで有名な「GoodNotes5 」アプリ紹介もしています。良かったら合わせてみてください。

最後まで読んで頂いて有難うございます!

他にもたくさんのアプリ↓を紹介しています。

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